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日本学術会議関連講演

シンポジウム「いま科学者の役割を考える 科学コミュニケーションのあり方」について NEW
日  程:
平成29年3月16日(木)
 15:00〜18:00 シンポジウム ※定員300名
 18:10〜(2時間程度)登壇者らとの意見交換会 ※定員60名
会  場:
コクヨホール(〒108-0075 東京都港区港南1丁目8-35)
 ※最寄駅:JR品川駅港南口(東口) 徒歩5分
主  催:
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST),科学コミュニケーションセンター(CSC)
登壇予定者:
吉川弘之(JST特別顧問、東京大学元総長)
井野瀬久美惠(日本学術会議副会長、甲南大学文学部教授)
喜連川優(国立情報学研究所所長)
小林傳司(大阪大学理事・副学長)
高橋政代(理化学研究所CDB 網膜再生医療研究開発プロジェクト プロジェクトリーダー)
西野 嘉章(東京大学総合研究博物館館長・教授)
三島良直(東京工業大学学長)
山極壽一(京都大学総長)
渡辺美代子(JST CSCセンター長・副理事)
参加費:
入場無料(事前申込制,Webで受付中)
詳  細:
  




日本学術会議関連講演(終了した講演)

第13回日本学術振興会賞受賞候補者の推薦について
募集期間:
平成28年4月11日(月)〜 13日(水) 
対象分野:
人文学,社会科学及び自然科学にわたる全分野 
対 象 者:
国内外の学術誌等に公表された論文,著書,その他の研究業績により学術上特に優れた成果を上げたと認められる者のうち,平成28年4月1日現在以下の条件を満たす者とします.
(1)45歳未満であること
(2)博士の学位を取得していること(博士の学位を取得した者と同等以上の学術研究能力を有する者を含みます.)
(3)外国人の場合は推薦時点において我が国で5年以上研究者として大学等研究機関に所属しており,今後も継続して我が国で研究活動を予定していること
注: 海外在住の日本国籍を有する研究者も対象としています.
公式サイト:
日本学術会議 近畿地区会議学術講演会「環境といのち ― 智恵なすわざの再生へ」の開催について
日  程:
平成25年12月15日(日)14:00〜17:30
会  場:
京都大学芝蘭会館稲盛ホール(京都大学医学部構内・京都市左京区吉田近衛町)
主  催:
日本学術会議近畿地区会議、京都大学
後  援:
(公財)日本学術協力財団
趣  旨:
地球環境が大きく変動するなかで、気候、生態系、水環境など様々な ところで起きている変動の相互の関係を見直し、全体として問題を把握 する必要が出てきています。共生を念頭に置いた地球規模での持続可能 性について考えるべき時代だといえるでしょう。これは自然科学にだけ 限られた課題ではありません。持続可能な社会実現のために、人間中心 主義への反省や、自然・人間・文化の関係の見直しなど、文理融合的な 発想で、課題解決への道を模索しなければなりません。山川草木すべて に宿る「生」、「いのち」とどう向き合うか、人類には何ができるのか、 何を為すべきなのか−。人類の智恵なすわざを再生していくために、 地球環境学、環境宗教学、薬学それぞれの立場から、人類の描くべき 未来のデザインについてお話いただきます。
参加費:
入場無料(どなたでも参加できます)
詳  細:
日本学術会議 中部地区会議学術講演会「大学からの知の発信 〜文理融合の視点から〜 」
日  程:
平成25年11月20日(水)13:00〜16:00
会  場:
名古屋大学物質科学国際研究センター2階野依記念講演室(名古屋市千種区不老町)【東山キャンパス】
主  催:
日本学術会議中部地区会議
共  催:
名古屋大学
参加費:
入場無料(どなたでも参加できます)
詳  細:
日本学術会議 九州・沖縄地区会議学術講演会「かごしまの水を考える‐鹿児島大学『水』研究最前線‐」
日  程:
平成25年11月18日(月)14:30〜17:00
会  場:
鹿児島大学稲盛会館【キミ&ケサ メモリアルホール】(鹿児島市郡元1丁目21−40)
主  催:
日本学術会議九州・沖縄地区会議
共  催:
鹿児島大学、大学地域コンソーシアム鹿児島
後  援:
鹿児島県教育委員会、鹿児島市教育委員会、公益財団法人日本学術協力財団
参加費:
入場無料(どなたでも参加できます)
詳  細:
日本学術会議中部地区会議学術講演会 「応用を拓く基礎科学の新展開‐化学と医学の分野から」
日  程:
2013年年7月12日(金)
会  場:
信州大学 理学部C棟2階大会議室(松本市旭3-1-1)
主  催:
日本学術会議中部地区会議
共  催:
信州大学
後  援:
信濃毎日新聞社
参加費:
無料
詳  細:
Europe/Japan Career Day
日  程:
2013年5月20日(月)14:30〜19:30(レセプション含む)
会  場:
駐日欧州連合代表部(東京都港区南麻布4−6−28)
ご案内:
駐日欧州連合(EU)代表部が主催し、日本学術会議が後援する国際会議「Europe/Japan Career Day」が、5月20日(月)に駐日欧州連合代表部(東京都港区)において開催されます。 当会議は、欧州連合と日本における研究者の雇用機会の促進をメインテーマとし、日欧の政策担当者・研究者による講演および討論が行われます。
日本とヨーロッパにおける研究者の雇用・人的資源の流動性に関心のある方の幅広い御参加を期待していますので、関係者の皆様に御周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。
公式サイト:
主  催:
駐日欧州連合代表部
後  援:
日本学術会議
参加費:
無料
参加登録:
参加希望の方は、5月15日(水)18時までに下記のアドレス宛てにメールで 登録してください。
登録メールは、表題を「5/20セミナー参加希望」として、氏名、所属、肩書、電子メールアドレスを明記してください。 会場の定員を上回った場合は、その旨の連絡を差し上げますが、参加可能な場合は 特に確認のメールを差し上げませんので、当日、登録メールを印刷したもの又は身元 を確認できるものを持参して会場までお越しください。
(登録メールアドレス:DELEGATION-JAPAN-ST@eeas.europa.eu)
公開シンポジウム「リスクを科学する」
日  程:
2013年5月18日(土)13:30〜17:20(13:00開場) 
会  場:
日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)
開催趣旨:
日本学術会議経営学委員会では経営学のコアであるマネジメントという視点からリスクを学際的かつ科学的に整理する目的で「リスクを科学する」分科会を立ち 上げ、現在活動を展開している。日常生活のなかで多種多様な形で存在するリスク の対処方法(マネジメント)について、社会科学のみならず、自然科学、生命科学 等においても共通点が見いだせる。多分野の専門家から構成されているこの分科会 では、分野横断的な議論を進め、リスクの分類や整理だけではなく、マネジメント に焦点を当てる形で成果を上げてきているところである。すでに平成24年9月1日に同一テーマで学術フォーラムを開催し、大きな反響を得 たが、今回は新たな講演者によりフォーラムとは異なる視点から内容を再編成し、 再度公開シンポジウムを開催するものである。
公式サイト:
主  催:
日本学術会議経営学委員会「リスクを科学する」分科会
後  援:
経営関連学会協議会
参加費:
無料 事前予約無(席が埋まり次第終了)
プログラム:
講演1「リスクの予知とマネジメント」 
平安良雄 (横浜市立大学大学院医学研究科精神医学部門 教授)
講演2「建築のリスクマネジメント」
野城 智也(日本学術会議連携会員、東京大学生産技術研究所)
講演3「監査のリスクマネジメント」
蟹江 章(日本学術会議連携会員、北海道大学大学院経済学研究科)
講演4「データとリスクマネジメント」
岩田 修一(日本学術会議連携会員、事業構想大学院大学)
講演5「法のリスクマネジメント」
土生 英里(日本学術会議連携会員、山口大学経済学部)
講演6「金融のリスクマネジメント」
翁 百合(日本学術会議第一部会員、日本総合研究所)
パネルディスカッション
平成25年度共同主催国際会議「第28回国際化学療法学会」
日  程:
平成25年6月5日(水)〜6月8日(土)[4日間]
会  場:
パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)
ご案内:
日本学術会議と公益社団法人日本化学療法学会が共同主催する「第28回国際化学療法学会」が、6月5日(水)より、パシフィコ横浜で開催されます。 当国際会議では、「Fighting Infections」をメインテーマに、新型インフルエンザや新しい薬剤耐性菌などによる新興・再興感染症に関する最新の知識・技術の交換 と将来への対応等に関して研究発表、討論が行われることとなっており、その成果は、感染症およびがんの治療における化学療法の発展に大きく資するものと期待されます。また、本会議には約37ヵ国から2,000名の参加が見込まれています。 また、一般市民を対象とした市民公開講座として、6月8日(土)に「鳥インフルエンザ(H7N9)への対応を考える」が開催されることとなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。
公式サイト:
公開シンポジウム
「Response to Power shift under the Age of Globalized Economy グローバル化における『パワーシフト』への対応」
日  程:
平成25年6月8日(土)13:30〜17:00
会  場:
日本学術会議講堂
主  催:
日本学術会議政治学委員会、政治学委員会国際政治分科会
参加費:
無料
公式サイト: