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「認知症と共生する社会に向けて」 認知症施策に関する懇談会 報告書
 
 
皆様におかれましてはますますご健勝のことと拝察申し上げます 長年にわたって認知症医療・ケアの提供、人材育成、研究に関わってきた私ども10 名は、日本の認知症施策のあり方について平成 26 年 7 月から計 11 回述べ 22 時間以上にわたって議論を続けてまいりました。今後とも議論は継続してまいりますが、現時点でのまとめとして一冊の 報告書を作成いたしましたので、送付申し上げます。ご覧をいただけますと幸いです。ぜひご意見やご感想を下記までお寄せくださいませ。
 
松下正明(東京大学名誉教授)

新井平伊
(順天堂大大学院教授)


粟田主一
(東京都健康長寿医療センター研究所研究部長)

池田 学
(熊本大学大学院生命科学研究部神経精神医学分野教授)

齋藤正彦
(東京都立松沢病院院長)

繁田雅弘
(首都大学東京教授)

武田雅俊
(藍野大学学長)

本間 昭
(認知症介護研究・研修東京センター長)

前田 潔
(神戸学院大学教授,神戸大学名誉教授)

森 啓
(大阪市立大学特任教授)
 
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「認知症と共生する社会に向けて」
認知症施策に関する懇談会 報告書(PDF形式:1.6MB)
連絡先:
〒222-0022 東京都荒川区東尾久 7−32−10 首都大学東京 荒川キャンパス
繁田雅弘 sigeta@(アットマーク)tmu.ac.jp
 
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